板野友美、こだわりウエディング 「細かいラインストーンの配置」

日刊スポーツ 8月24日(水)7時51分配信

板野友美(25)が、ウエディングドレスのプロデュースに初挑戦したことが23日、分かった。

ブランド名は「Petit Tomo(ペティトモ)」で、「かわいい」を意味するフランス語「Petit」と、自分の名前から取った。ドレス20種のほか アクセサリーなどを手がけ、「ヘアアクセサリーやドレスの細かいラインストーンの配置な ど、1つ1つにこだわった」と苦労を明かした。AKB48時代に 「おしゃれ番長」と呼ばれた板野はメーカー側から「ファッション性の高い方に」と打診を受け快諾。「一生に1度しかないすてきな日に着るドレスをデザイン できるって、そう簡単にない」と腕をふるった。9月からレンタル限定で取り扱いを開始する。

女性タレントがウエディングドレスをプロデュースしたり、デザイナーになる流れっていつからできたんだろうか。。

やっぱり神田うのがきっかけかな??

ドレスにスワロフスキーのラインストーンを使うのはもはや定番中の定番

あとは配置や選ぶラインストーンなど、デザイナーの手腕にかかってきます。

 

 

 


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